event 作者からの一言 過去のログ 1999/05/02 - 1999/06/27

1999/06/27

GSユーザー増殖中(ページ持ち)

今月はGS乗りのページを2つも発見!
リストに掲載されていないページをご存知の方は、ぜひお知らせください

本日仕入れた話
1.シャッター付きガレージの中のバイクを盗まれた方、手口がわかってびっくり
   シャッターには、バーナーで出来た穴があったそうな
2.東京のとある場所では、1200LTがすでに犠牲に・・・
バイク泥棒なんぞ、縛り首だ!

クラブツーリング写真紹介したステップ3変化はいかがだったでしょうか
スタンダードのステップに満足できない方の参考になれば良いのですが・・・

今月のゴーグル誌に某クラブ員の過激な文章が・・・・嗚呼、各方面からの批判が恐ろしい(^_^;)

1999/06/20

GSギャザリング告知

本年度の開催予定を公開しました
前回参加できなかった方、林道内ゆえ参加をためらった方、今回は参加しやすい場所を設定しました
関西方面からもぜひご参加ください

訂正とおわび
以前お伝えした、GSライトに関する情報で、”本国では99年1月の専門誌(ENDURO)に記事が載ったようです”
とお伝えしたのですが、これは”ENDURO−EXTRA 1号(6月発売)”だったそうです
1と有ったので、てっきり1月号と勘違いしていました

1999/06/13

本年第1回目?ツーリング

雨で流れた前回のツーリング、入梅後の今回のツーリングはてっきり流れてしまうと思いきや
関東地方は、梅雨のつの字も感じられない週末でした
今回のツーリングは半ばアタックツーリング(GSにとっては)になってしまいました
道路下へ落ちるもの、倒木の枝に引っかかり弾き飛ばされるもの、もちろんガレ場では死屍累々
中でも、圧巻はチューブタイヤでリム打ちで回復不可能なダメージをチューブに与えてしまった、新規メンバーのYさん
ああ!こんなのを載せてしまうと、ますます私達GSクラブの異常さが引き立ってしまう

つま恋で行われたMFFにて、とあるクラブの方より言われてしまいました
「ああ、使いたおしのGSクラブですね!」
・・・・ハイそのとうりです、
言った方も悪意があるわけでもなく、私もあまりにピッタリきたので笑ってしまいました
使いきりではなく、使いたおし(骨までしゃぶる?)&修理しまくりのGSクラブで〜す

ロシアンラリーレポートの作者”瀧村”さんは今回のツーリングで右手首を痛めたため
原稿作成が遅れるそうです(ヒルクライムに失敗しちゃったんですよね〜)

1999/06/09

一酸化中毒でした

先週末行ったバーベキューで、炭を燃やしているグリルの脇でフーフーしていたら
夕方、強烈な頭痛と吐き気!
月曜も更新の際も、完全に体調が戻らず手抜きの更新となってしまいました
これからは気をつけなくては

ツーリングは40%でも降りそうも無ければ、物好きのみの開催という事で・・・OK?

1999/06/07

いよいよ入梅か・・・

入梅宣言後の先週末、思いのほかの好天気 そのしわ寄せとなってしまうのか、今週末!
そろそろこのページの模様替えでもしますか

週末のツーリングは流れてしまうのか〜!?

1999/06/01

参加してきましたMFF

GS乗りには実のある大会だった第1回MFF
初来日?となるHPNの中央:H(ハルブフィールド)さん&向かって左:P(パッペル)さん、右私の生トークあり
数日前に納車となった、動研からのHPN2号車の展示(オーナーの自走参加)
柴田さん(ロシアから自走でHPNに車両持込で改造)の車両展示
ということは、日本に3台あるHPN車両の内2台が参加!という一部のBMW乗りには
素晴らしい大会でした

そのGS2号車には、偶然にも掛川ICでお会いすることが出来、いち早く跨らせて頂く事が出来ました
そのすごいことといったら、クラクラしてしまいます
実車の紹介はここでは行いません、各種専門誌にも問い上げられるかもしれませんが、
オーナーの紹介する楽しみを邪魔しない様にしておきます
一部御話するとすれば、少々太めの私でも、つま先ツンツンなほど長い足を持っていて
後姿は、GSとは思えないほどの(カモシカのような)スレンダーなスタイル
尾張小牧ナンバーのブルーフレームのいっそうスリムなGSを中部の林道で見たならば、素直に道を譲りましょう
GSのポテンシャルもさる事ながらオーナーのテクニックと共に、並のGSでは後塵をたっぷり浴びる暇もないくらい
駆け抜けて行くことでしょう

話を変えて、OPTIC200 チュニジアラリーに出場した1100GSをHPNではGSライトと呼んでいました
この車両は、本国では99年1月の専門誌(ENDURO)に記事が載ったようです
来年のパリダカールラリーに狙いを絞って開発中の様ですが、現時点ではBMW本社も含めて出場する!とは決定していない様でした
以前紹介した WITEC 車両との違い(どちらが先だったのか)をH氏に伺ったのですが、つたない語学能力では
WITEC は既にあのフレームを作ってはいない、我々はBMWと共にGSライトを作っている、というようなことしか解りませんでした

最後にすごいお知らせ
詳しくは御話できませんが、某モータージャーナリスト氏と、B**J****の某氏よりすごい内容の御話がありました
****に**でも***********を****
アー喋ってしまいたい・・・

1999/05/23

ロシアンラリーレポート到着

やっと到着しましたロシアンラリーかく闘えりこれは「瀧村」さん
ロシアンラリー報告写真には、もう一人の参加者「竹下」さんの写真を用意しました
また、TBI情報としては2名のクラブ員(もちろんGS)が参加して、各自完走、内1名はクラス3位という情報が届きました

来週の更新は、MFF参加のため月曜以降の更新となるでしょうから、ご了承ください

1999/05/16

1100GSの方へ朗報−3

ありました!BMW Motorrad - Aktuellの右のメニューの
Rallye OPTIC 2000 Tunisieを選択してください
F 650 RR と R1100 GS/RR のスペックも載っています
OPTIC 2000 のリザルトも見る事が出来ます
1999/05/10の画像は削除しましたのでご了承ください

先週より始まった、税金追加徴収週間(交通安全週間とも言う)振り込み通知を貰わぬように慎重に行きましょう!

1999/05/10

1100GSの方へ朗報−2

先週まで見る事の出来た、BMW Motorradの画像の行方が何処かへ行ってしまった様ですので
私の取得済みの画像をご覧ください
画像1、画像2、画像3
これが市販される事はまず無いでしょうから、ディーラーのおにいさん&おねーさんに詰め寄る事の無い様に
もちろんBMWJAPANもね!

1999/05/09

ロシアンラリー結果報告

当クラブよりの参加者2台のGSの結果が判明しました
一台は何とか完走、もう一台は完走できず
なかなかお目にかかれない状況の写真が、送られてきているのでクラブツーリング写真に用意してみました
一名には、リポートを作成してもらっていますので、近日中にご覧に入れる事が出来るでしょう
次にこの場所にいるのはあなたかもしれない・・・

1100GSの方へ朗報?
新型ワークスマシンがBMW Motorradに有ります
よく見てもらえば判るようですが、6速ミッション&ビングキャブなど
GSのような・・と言った方が適切かもしれませんが、ググッツとくる1台です

1999/05/02

HPNカタログ・ダウンロードサービス

HPNのサイトからPDF形式でのカタログ(英語版)のダウンロードが出来るようです
全ファイルを落とすと約6.5Mbですが、よだれの出そうなパーツばかり
価格表はありませんが、十分堪能できます
正式な印刷物としてのカタログは、価格表付きで動研が扱っているようですが、お値段が・・・

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